最終課題


「なんでもラック」
自分は趣味のものを飾ることや置くことができるなんでもラックを作りました。本体は3Dプリンターで作りました。本体に7ミリの穴をあけることで百均にあるプラモデル用スタンドを使って、プラモデルや、キーホルダー、ギターの周辺機器など様々なものをラックできるようにしました。
また、マイクロビットを使って、ギターピックの取り出しと、ギターのチューニング音を鳴らす機能を付けました。
このラックの良いところは拡張性が高いことで、7ミリの穴に合えばどんなパーツも付けられるため、ラックとしての可能性は無限です。ものをひっかけるパーツも作りたかったですが、時間が足らず、作れませんでした。もしこのラックの続きを作るのであれば、充電ケーブルを通す穴やヘッドホンをかけられるパーツを作りたいと思いました。
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