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TAKAHASHI Kotaro
TAKAHASHI Kotaro
2026年2月19日 · さんが 技術科教育法2025 に投稿しました

最終課題

作品名

「音が小さすぎるホルン」


作品詳細

ホルンです。中に空洞が渦巻いています。4mくらいあります。


作品秘話

もっと大きな音が鳴る予定でした。素材が失敗だったのでしょうか。


閲覧数:11

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KASAGI Mashu
KASAGI Mashu
2026年2月18日 · さんが 技術科教育法2025 に投稿しました

最終課題

作品名『キレイにしてよ💢』

一人暮らしの家が煩雑すぎて、何とかしなければならないと思い、掃除を促すようなものを作りたいと思いました。一定期間に振動があると^_^から不機嫌な顔に変わり、もっとたくさん振動があると不機嫌な顔起こった顔に変わり音が鳴るようにしました。


片付けをして、Aボタンを押すまで音が鳴り止まないようにしました。かなり大きな振動じゃないと感知されず諦めようとして、機械式時計を作ろうとしましたが、ギヤジェネレーターというサイトで歯車のSVGデータを再生したところ、単位cmとインチを勘違いしてしまったようで大きくなりすぎてしまい失敗しました。


そのため結局掃除を促すものになりました。

閲覧数:8

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鈴木彩生
2026年2月18日 · さんが 技術科教育法2025 に投稿しました

最終課題

『おやつは自分で食べてね』


猫が自分でころころを回すと餌が出てくる装置を作りました。

装置の前に立つと猫の自重でA+Bが押され、「ご飯だよー」と表示され、それが5回繰り返されたのち、歓喜の歌が流れ猫を強制退場させる機能付きです。


実際に鈴木家のくぅちゃんとすみちゃんの前に置いてみました。



閲覧数:10

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SAKURAI Rio
SAKURAI Rio
2026年2月10日 · さんが 技術教育入門2025 に投稿しました

最終課題

 私はダイエットがしたいという希望をかなえられるものが作れないかと考え、最終課題で作ってみました!手を入れると痛くて中のお菓子が取れないような設計にしたら面白いのではないかと考えました。また、マイクロビットで暗くなったら音が鳴るプログラムを作り、手を入れて暗くなると食べたくなくなる音が鳴るようにしました。

 制作する中での大変な出来事として、箱の部分は本来3Dプリンターで作る予定でした。15時間の出力をしたのに出来上がったものはぐちゃぐちゃで泣きそうでした。フィラメントの種類が変わったので設定の温度?が違うと出来上がらないとその場にいた先輩から教えてもらいました。そのような細かい部分にまで気を付けなければならないのだなと教訓になりました。

 大変なことはありましたが、最後までこの授業を受けて色々な機械の使い方を学ぶことができて良かったです!このままで終わるのは悔しいので何か3Dプリンターでリベンジしたいなと思いました。

閲覧数:29

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KYOMURE Sawa
KYOMURE Sawa
2026年2月10日 · さんが 技術教育入門2025 に投稿しました

最終課題


カチューシャタテを作りました!

音楽もついてるのですが、なぜか再生できなくなってしまいました。最初は、みみずみたいなやつが大量にできたのですが、みんなの協力のおかげでなんとか形になりました。感謝しかないです。手書きのドナちゃんにも注目していただきたいです。


閲覧数:25

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UNNO Rui
UNNO Rui
2026年2月10日 · さんが 技術教育入門2025 に投稿しました

最終課題

最終課題では、得点ゲームを制作しました。木材で作った円状の駒をゴムではじき、穴に入ると得点が入る仕組みのゲームです。当初は、板をはじいて穴を通過したら自動で得点が加算される仕組みを考えていましたが、ケーブルの長さや、駒の重さを適切に調整する必要があることなどから、実現が難しいと判断しました。そのため、最終的にはmicro:bitを用いて手動で得点を入力できるようにし、50点を超えるとクリアになる仕様に変更しました。

正直なところ、もう少し自動化できたのではないかという悔しさも残っています。制作時間に余裕があれば、センサーを使った得点判定などにも挑戦したかったと感じました。一方で、制作を進める中で、計画段階の重要性を強く実感しました。材料の選び方や構造、作業の流れを事前に具体的にイメージできていれば、もっとスムーズに進められた部分も多かったと思います。

今回の制作を通して、思い通りにいかない場面もありましたが、その分、自分なりに工夫した点や改善すべき点がはっきりと見えてきました。すべてが完璧に完成したわけではありませんが、試行錯誤しながら形にしていく過程そのものが学びになったと感じています。今回の授業全体を振り返ると、こうした制作経験は、将来小学校教員として生活科や図工の授業を行う際にも、子どものつまずきや試行錯誤に寄り添う視点につながるのではないかと思いました。


閲覧数:5

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UNNO Rui
UNNO Rui
2026年2月10日 · さんが 技術教育入門2025 に投稿しました

第9回,第10回課題(遅れて、すみません)

第9回課題 第9回の課題では、自動液晶磨き機を制作しました。正直なところ「自分で磨いた方が早いのでは」という気持ちもありましたが、実際に動かしてみると想像以上にしっかりと動作し、思っていたよりもパワフルで、「ちゃんと磨いているな」という感覚がありました。簡単な装置ではありましたが、自分で作ったものが実際に動く体験は素直に面白かったです。

今回の制作を通して、micro:bitの使い方への理解が深まったと感じています。また、プログラミング次第で動き方や用途が大きく変わることを実感し、「こんなこともできるんだ」と可能性の広さを感じました。もしこれがもっと大きな規模や実用的な形になれば、現実的で面白い製品につながるのではないかと思い、小さな制作の中にも実社会と共通する原理が詰まっていると感じました。

第10回課題 チップピストルの模型を、TinkerCADを用いて再現しました。今回の課題はこれまでで一番大変だったと感じています。100均の商品とはいえ形状はかなり複雑で、それを一からモデリングする作業は想像以上に難しく、特に曲線部分の再現に苦労しました。点を打って図形を作る機能などを使いながら、試行錯誤してなんとか完成させることができました。

この作業を通して、ものづくりの複雑さを改めて実感しました。最近の100均商品はクオリティが高く、細かい部分までよく考えられて作られていることが多いため、改めて技術の進歩と設計の奥深さを感じました。また、自分自身のモデリングのスピードや精度にはまだ課題があると感じたので、今後はより素早く、上手く形を作れるようになりたいと思いました。同時に、身の回りの様々な物について「なぜこの形なのか」「どういう仕組みなのか」と考える視点を持ち続けたいと感じました。


閲覧数:3

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INOUE Yuto
INOUE Yuto
2026年2月10日 · さんが 技術教育入門2025 に投稿しました

最終課題

マイクロビットを使用してリズムマシンを作りました。名前は「Micro beat」です。緑の線から伸びるアルミを持ちながらパットのアルミを指でタップすることで通電してバス、スネア、ハイハットの音を鳴らすことができます。更に、ABボタンを同時押しすることで録音をすることができ、作ったフレーズをループ再生することができます。 一番苦労した点は再生時の音ズレで、最初はループするごとにどんどん再生がズレていってしまったのですが、ChatGPTの力を借りながら試行錯誤することで解決できました。 音量が小さいのでスピーカーを接続するといい感じになると思います。 この小さな相棒とセッションしてみてはいかがでしょうか。

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INOUE Sae
INOUE Sae
2026年2月10日 · さんが 技術教育入門2025 に投稿しました

未提出課題

12/16 課題
12/16 課題

サーボモーターを利用して、オルゴールを作りました。ポイントは、音をつけた所です。動画を上げることが出来なかったのですが、

It's a small worldの曲をJavaで作成しました。

12/24 課題
12/24 課題

これは、書く部分は透明ですが、小さなホワイトボードとして利用することができます。分解の際には、ネジが見当たらず苦労しました。モデリングでは、中の構造の作成に苦戦しました。構造がとても簡単だったため、大量生産を前提に作られたと考えられるます。


閲覧数:21
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