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【終了】(2021年度)技術科教育法

公開·16名のメンバー

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マイクロビットで好みの音楽を鳴らすため、音を鳴らすブロックを根気強く並べた者に贈られる称号。

ミュージックラバー

第9回課題



A:初回の授業で最終製作課題を考えたときの自分と,今の自分との変化

 いろいろな”手段”が使えるようになった。3Dプリンターやレーザーカッターなどである。

 初めは、それらの機械があるという存在を知っているだけだったので、空想上の話のような気がして  いたが、実際に使ってみて、それらを使うことのメリット、デメリットを知ることが出来た。

 また、初回は学校(公立)にこの機械があればおもしろい授業実践ができる!と思っていたが、出力時間の長さやコストなどたくさんの要因から授業で用いることは難しいと思うようになった。


 学校の授業で、これらの機械を用いることにより得られる生徒の学びが何かわかっていないので、気になっている。



 B:最終製作課題への意気込み

 ・これまでの時間外労働を活かして、よい最終課題をつくりたい。

 ・天敵である3Dプリンターを克服したい。

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