第4回 マイクロビット 班課題
班員:井上心(21E1603X)、児玉夏菜(21E1608Y)、谷田貝桃子(21E1605H)

私たちの班は「数だしゲーム」のプログラミングを作成しました。数だしゲームとは、同時に数を出し合いより大きい数を出した人が勝利するというゲームです。もちろん出した数字が同じなら引き分けとなります。
-なぜそれを選んだか-
・誰でも楽しめるゲームを作りたいと思ったから。
・複数人数で行えるゲームを作りたかったから。
・オリジナルのメロディをプログラムに組み込みたかったから。
※参考にしたURL
https://sanuki-tech.net/micro-bit/appendix-sample-program/rock-paper-scissors/
-生じた課題・解決策-
(課題)メロディのブロックを数字のブロックの直前に組み込んだことで、先にメロディが鳴ってしまった。
(解決策)メロディのブロックを数字のブロックの直後に組み込み直した。
-学んだこと-
プログラミングの際に、関係のないブロック同士がくっついてしまい単体のブロックで動かせなくなってしまいました。しかし、くっついてしまったブロックの塊の下のブッロクを選択することでまとまったブロックが解体できることを学びました。
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あ、動画の投稿ありがとうございます!わかりやすくてとても良いです!