第7回 課題

①高井碧七とゲームがしたいときに使うプロダクトです。
②生活の中に楽しみを見出し、そしてアカペラ部と野球部マネージャーというマルチタスクをこなす高井碧七に癒しを与えることができます。
③私たちのペアは、本当に何から何までプログラミングが分からないペアだったので、ぶっちゃけ言ってしまえばこのプログラムはこの前堀池晶伍が作ったものと同じであり、私たちはずるをしてしまいました。なにかもうちょっと工夫を凝らしたものを、、といろいろ考えてみたのですが全く思いつかず、こうなってしまいました。でもプラスにとらえてみれば、無理をしなかったことでプログラミンを嫌いにならなかったことがよかったなと思いました、、(高井ブログ引用)
→本当にその通りです。もう少し工夫したかった。
④ずるしたので10、、、と言いたいところですが自分は50点です。
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ゲームを作れるなんてすごい!