第七回課題

①堀池晶伍とゲームがしたいときに使うプロダクトです。
②生活の中に楽しみを見出し、そしてラクロスで忙しい堀池晶伍に癒しを与えることができます。
③私たちのペアは、本当に何から何までプログラミングが分からないペアだったので、ぶっちゃけ言ってしまえばこのプログラムはこの前堀池晶伍が作ったものと同じであり、私たちはずるをしてしまいました。なにかもうちょっと工夫を凝らしたものを、、といろいろ考えてみたのですが全く思いつかず、こうなってしまいました。でもプラスにとらえてみれば、無理をしなかったことでプログラミンを嫌いにならなかったことがよかったなと思いました、、ちなみに言うと、ターム間休みに実家で「尾高さんが分解したタイマー」のプログラムと4時間ほど格闘し、それでも完成させられなかったので、何だったんだこの時間は!!!!!プログラミングもうやりたくない!!!!と思ってしまいました。
④ずるしたので10点です、、、
閲覧数:32

全然10点じゃないと思うよ‼︎