第三回課題
①



②数年前、私がまだスマホを持っていなかった時の唯一の娯楽がテレビで、一日中見ていたので、家族からテレビ大魔王と呼ばれていました。そんな私の子供時代を代表するものをモデリングしたいと思いました。
③何よりも、ボタンがありすぎてすごく時間がかかりました。また、一つの部品を動かそうとすると違うところが動いてしまい、イライラしながら作りました。どうしたらよいか考えて、一度リモコン本体の外で形も色も作って、グループ化してからリモコンにくっつけて、最後にすべてバラバラにすることで完成させました。その方法を思いついてからは楽しくなって、帰省してやったので親が心配するほど夢中になってやることができました。
④リモコンに足がついているのを何気なく考えていたけれど、もしなかったら使いにくいなとモデリングをすることで気づけました。逆に、なぜ真四角じゃないのかということを考えるきっかけになりました。
⑤最初はうまくできなくてイライラしてばかりだったけれど、使い方がどんどんわかるようになってからは楽しくなってきて夢中になってやることができました。最後まで細部までこだわって活動することで、終わったときに達成感を感じられたのでよかったです。
⑥100点
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ボタンとか色々忠実すぎる!
何時間かかったか考えただけでゾッとする