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【終了】技術科教育法2024

公開·2名のメンバー

第4回課題 マイクロビット単体プログラム

①作例:ボンバーマン

③改良箇所:爆弾を2種類に増やして、増やした爆弾は端子0を触ると爆発する。

④元のプログラムはモンスターの動きが3種類あって、爆弾は1種類だった。まずこのプログラムを複製するのに時間が掛かった。

何を改造するか考え、実際のボンバーマンは爆弾も時間や爆風の威力、ボタンを押して爆発させるなどの種類があるので、今回は爆弾の種類を増やしてボタン(実際は端子)を触ると爆発する爆弾を増やした。

「関数」に「爆弾B」というのを増やして、爆弾Bが爆発するタイミングを「タイマー」でなく、「端子0がタッチされている」という条件に変えた。

障害物や爆弾で消える障害物を入れたかったが、5×5のLEDでは小さくて動かしずらいのでやめた。

スーファミのボンバーマンやりたくなった。









閲覧数:50
佐藤守
佐藤守
Nov 12, 2024

ボンバーマン!!懐かしい!!スーパーファミコンでスーパーボンバーマン5やってました!!!幼稚園の頃です。 す,すごい。。。マイクロビットでボンバーマンができるとは。。。十字に爆発するさまはまさにボンバーマンですね。 好きなタイミングで爆発させる爆弾,「リモコン」ですね。懐かしい。


あっぱれです!!!

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