最終課題


私はダイエットがしたいという希望をかなえられるものが作れないかと考え、最終課題で作ってみました!手を入れると痛くて中のお菓子が取れないような設計にしたら面白いのではないかと考えました。また、マイクロビットで暗くなったら音が鳴るプログラムを作り、手を入れて暗くなると食べたくなくなる音が鳴るようにしました。
制作する中での大変な出来事として、箱の部分は本来3Dプリンターで作る予定でした。15時間の出力をしたのに出来上がったものはぐちゃぐちゃで泣きそうでした。フィラメントの種類が変わったので設定の温度?が違うと出来上がらないとその場にいた先輩から教えてもらいました。そのような細かい部分にまで気を付けなければならないのだなと教訓になりました。
大変なことはありましたが、最後までこの授業を受けて色々な機械の使い方を学ぶことができて良かったです!このままで終わるのは悔しいので何か3Dプリンターでリベンジしたいなと思いました。





